新聞(全国紙)のサブスク一覧

読売新聞オンライン 4,400円
/月額
-
0件
※紙面の無料購読期間有り
×
※紙面契約は6カ月~
オンラインの読者会員になるには、紙面の購読契約が必要 訪問集金
口座振替
クレジットカード
× × ×
朝日新聞デジタル 980円
/月額
-
0件 1ヶ月~
※コースにより異なる
×
※コースの変更は次の決算日から適応
クレジットカード
Amazonアカウント
auかんたん決済/au WALLET
ドコモ支払い
朝刊:午前5時ごろ
夕刊:午後5時ごろ

※14日間分可能
×
※更新月以外の解約に違約金が必要なコースも有り
×
※シンプルコース・スタンダードコース・プレミアムコースのみ
記載なし
デジタル毎日 770円
/月額
3.0
1件 × 1ヶ月~
※コースにより異なる
× ×
※コースの変更は次の決算日から適応
※長期プランは更新期間で可能
クレジットカード
PayPal(ペイパル)
朝刊:午前5時ごろ
夕刊:午後5時ごろ

※7日間分可能
× ×
※ただし特典・優待サービスは原則国内居住者対象

※プレミアムプランのみ対象
日経電子版 4,277円
/月額
3.9
19件 1ヶ月 ×
※月単位で変更は可能
クレジットカード
auかんたん決済
Apple Pay
朝刊:午前3時ごろ
夕刊:午後3時半ごろ

※30日間分可能
× × ×
産経電子版 1,980円
/月額
-
0件 1ヶ月~
※九州・山口県に居住の方限定
クレジットカード
キャリア決済
AmazonPay
朝刊:午前5時ごろ
夕刊:午後5時ごろ

※90日分可能
× ×

おすすめ!全国新聞サブスクの比較ガイド!2021年最新版

音楽をオンラインで聴くように、全国新聞もオンライン化されているのをご存じですか。自分の読みたいときに、スマホやタブレットで手軽に新聞購読ができるサブスクは、忙しい現代人におすすめです。

号外や速報を読めたり、一定期間無料で試せたり、いろいろなサブスクが登場しています。新聞をお得な月額料金で、オンラインで手軽に楽しむためのおすすめ情報をまとめたので、さっそく見てみましょう。

全国新聞のサブスクってどの新聞社が展開しているの?

数ある日本の新聞社の中でも、全国紙の5社、朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・産経新聞・日経新聞はデジタル化され、オンラインで楽しむことができます。

新聞はポストに届くものというイメージがありますが「忙しくても、全国新聞の知りたい情報をネットで手軽に読むことができる」とサブスクユーザーからの評判も高く、各社とも力を注いでいるサービスです。

全国新聞をサブスクで利用するメリットはなにがあるの?

全国新聞をサブスクで利用するメリットは数多くありますが、スマホやタブレットなどでいつでも手軽に楽しめるというのが最大のメリットでしょう。また、ポストの新聞を取り忘れる心配も不要で、持ち運びの荷物が軽減でき、購読後の新聞がたまっていくこともありません。

読みたい記事を検索することもできるので、忙しいビジネスマンや、新聞のごみを減らしたい方は、オンラインでの購読がおすすめです。

オンラインと紙面では内容に違いがある?どんな使い方ができる?

朝刊の場合、オンラインで午前3時ころ~午前5時ころに更新されます。紙面をそのままダウンロードして読むことができるプランや、興味のある記事を検索して読むことができるプランなどがあります。

海外から利用できるサブスクも多く、号外や速報もチェック可能です。各社スクラップ機能もあるので、気になる記事を保存してあとでゆっくり読むこともできますよ。

新聞の紙面とオンラインだと購読料金に差があるの?

月額料金については、基本的にサブスクの方が安く利用できるサービスが多いのですが、その金額は各社さまざまです。オンラインのみのお手軽なプランから、優待サービスが利用できるプレミアムプラン、紙面とオンラインの両方を契約することでさらにお得になるランなど、サブスクによって特徴があります。

読売新聞は、紙面購読者が無料で読売オンラインの読者会員になれるという独自のスタイルを取っています。

ぜひ試してみたい!どうやってサブスクに申し込むの?

どのサブスクも、WEB上で気軽に申し込むことが可能です。読売オンラインに関しては、登録後に販売店が新聞を購読しているか確認できれば、オンラインの読者会員になることができます。

各社とも初回登録時には無料期間があったり、お得な料金でお試しできたりするので、長く続けられるかわからないという方でも、各社比較しながら気に入ったサブスクを見極めましょう。

最短契約期間など、契約期間の縛りはあるの?

基本的には月単位で定額プランを利用できるものがほとんどです。読売オンラインは、新聞購読者が対象の無料サービスなので、読者会員の契約期間は設定されていません。

ただし、新聞購読期間は6ヶ月からとなっているので、どのサブスクを利用するにしても、契約前にきちんと内容確認しておくことが大切です。

この新聞は紙で残しておきたい!印刷はできるのかな?

紙面ビューアーを利用できるサブスクプランなら、ダウンロードして印刷することが可能なサブスクが多いです。しかし、著作権の関係で写真が表示されない場合もあり、紙面と全く同じではない場合もあります。

私的利用であればとくに問題はありませんが、営利目的であれば、事前に新聞社へ確認が必要です。

少し前の記事が読みたいな…過去の新聞も全部読むことができるの?

「昨日、新聞をチェックするのを忘れてしまった…」なんてこともあるかもしれません。過去の新聞についても、新聞社によって、7日~90日間と期間に幅はありますが、過去の紙面がチェックできるサービスがあります。

新聞をまとめてチェックする方や、過去の新聞もよくチェックするという方は、バックナンバーが見られる期間も把握しておくと良いでしょう。

今月はうっかり購読するのを忘れていた!割引はあったりするの?

サブスクは月単位での契約が主なので、1日もサービスを利用していない月であっても、割引や返金を受けることはできません。解約手続きをしなければ、自動更新されていくプランがほとんどです。

ただ、一度解約しても、また利用したいときに気軽に申し込むことができるのがサブスクの良いところなので、自身の予定に合わせて計画的に利用しましょう。

やっぱり読まないから解約したい…期間途中で解約はできる?返金は?

基本的に1ヶ月単位での契約で、解約手続きは途中で行うことができます。解約手続きをしても、日割り計算で利用料が返金されることはありませんが、コンテンツ自体は更新日まで楽しむことが可能です。

長期プランの場合は月額料金がお得になりますが、更新月以外で解約すると返金されないばかりか、違約金が発生するプランもあるので、事前にチェックを行いましょう。

それではあなたにピッタリの全国新聞サブスクでハッピーなサブスクライフを!